パソコンを守る壁=ファイアーウォール - 危険から守る

ウイルス、スパイウェア、不正アクセス、フィッシング詐欺、ワンクリック詐欺など、パソコンには重要なデータや個人情報を盗む危険があります。パソコンの引越をしたい方に「パソコンを守る壁=ファイアーウォール - 危険から守る - セキュリティ対策」をお伝えします。

ファイアーウォールの役割

ファイアーウォールはパソコンを守ってくれる壁です。

ファイアーウォール(Firewall)の日本語訳は「防火壁」

ファイアーウォールは、パソコンとインターネットの間にある

インターネットからパソコンに入ってくるデータを監視する

ファイアーウォールがないパソコンは悪いデータが入り放題

ウイルス対策ソフトとは違うファイアーウォール

ファイアーウォールはウイルス対策ソフトと役割が違います。

パソコンを守るためには、ウイルス対策ソフトとファイアーウォールの両方が必要です。

ファイアーウォールではウイルスの侵入は防げない

ファイアーウォールはパソコンに入るデータの安全度を判断する

ファイアーウォールは不正アクセスも防げる

セキュリティを高めるために、ウイルス対策ソフトとファイアーウォールの両方が必要

ファイアーウォールはインストールが必要?

ファイアーウォールを使うには?

Windowsに最初から入っている

ウイルス対策ソフトに付属していることもある

有料のウイルス対策ソフトに付属していることが多いです。

2つのファイアーウォールを同時に使うことができない

Windowsかウイルス対策ソフトのどちらかを選ぶ必要がある

基本的にはウイルス対策ソフトのファイアーウォールを選ぶ

 

次は「ウイルス対策ソフト - 危険から守る」をご覧ください。

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