起動と設定(Windows Live メール)

Windows 8.1へ引越しする準備から実際にデータをコピーする方法です。パソコンの引越をしたい方に「Windows Live メールの起動と設定 - メール - Windows 8.1へ引越し」をお伝えします。

Windows Live メールの起動

Windows Live メールをデスクトップ画面、またはスタート画面から起動します。

デスクトップ画面からWindows Live メールを起動

デスクトップ画面の「Windows Live メール」をダブルクリックします。

デスクトップ画面の「Windows Live メール」

スタート画面からWindows Live メールを起動

デスクトップ画面にアイコンがない場合は、スタート画面の「Windows Live メール」をクリックします。

スタート画面の「Windows Live メール」

Windows Live メールにサインイン

「Windows Live メールにサインイン」が表示されます。

Windows Live メールのアカウントを持っている

「メールアドレス」「パスワード」を入力→「このアカウントを記憶して、自動的にサインインする」にチェック→「サインイン」をクリックします。これで次回からWindows Live メールを開くと自動的にサインインされます。

Windows Live メールのアカウントを持っていない

「キャンセル」をクリックします。

Windows Live メールにサインイン

Windows Live メールが起動します。

Windows Live メールが起動

Windows Live メールの設定

何も設定をしないとWindows Live メールを起動するたびに「サインイン」が表示されてしまいます。「サインイン」が表示されなくなるための設定をします。

1.設定画面を開く

メニューバー「ファイル」→オプション→「電子メールアカウント」をクリックします。

設定画面を開く

「オプション」が表示されますので「接続」をクリックします。

オプション

2.サインインの中止

「Windows Live サービスへの接続」の「サインインの中止」をクリックします。

サインインの中止

「アドレス帳およびカレンダーの同期が中止します」の「サインインの中止」をクリックします。

アドレス帳およびカレンダーの同期が中止します

「サインインの中止」がグレーになりクリックできない状態になります。「OK」をクリックして「オプション」を閉じます。

OK

 

次は「Windows Live メールのアカウント - メールの引越し - Windows 8.1へ引越し」をご覧ください。

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